HOME
茶碗
ぐい呑
短冊
その他の作品
個展情報
桃山志野現代に焼く
BLOG
お問合せ
+LOGIN
<< 志野ぐい呑 [323] | main | 金華山窯変志野ぐい呑 [326] >>
金華山窯変志野ぐい呑 [325]

 

 

 

 

 

口径6.7  高さ6.5僉 高台径3.5  重さ155g


みどころ
現在では希少な金華山の土を含んだ百草土が用いられています。志野茶碗の中で二週間もの長い間、窯焚きに耐えました。大振りで存在感のある造形に窯変が起こった神秘的な艶肌をもつ金華山窯変志野ぐいのみで、品の良さが際立っています。​

淡く金色に輝くシットリとした艶肌と乳白色で真珠光沢を纏った肌が共存して不思議な質感を生んでいます。お洒落感が増す縦縞模様も見どころとなっています。

 

―特別ご奉仕価格― 300.000 円


お問合せ/お申込み

| 09:51 |