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志野ぐい呑 [322]

 

 

 

 

 

 

口径5.8僉 高さ5.2僉 高台径3.8  重さ100g


よく焼締まり薄造となりました。小さいながらも存在感のある志野ぐいのみで、見込み内全体に入った小さな貫入が特徴となっています。口辺はよく焼かれた焼き菓子のようにカリカリしていて、いかにも美味しそうです。左右非対称でありながら自然な感じを受ける口辺や、椿の花を抽象化したようにも見える高台も見どころとなっています。


                        

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