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桃山志野現代に焼く
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志野ぐい呑 [320]

 

 

 

 

 

口径6.8僉々發5.6僉々眤羞3.8僉―鼎115g

 

みどころ
見るからに、焼きに焼いたという印象の志野ぐいのみです。薪の炎だけで付いた強烈な火色とよく焼締まった肌に枯れ感が出て渋い雰囲気ですが、所々に見える白い釉と見込み内の貫入に初々しさも感じられる逸品となっています。


                       

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