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志野ぐい呑 [252]













(サイズ)  口径6.5僉 高さ6.0僉 重さ125g

みどころ
この志野ぐい呑の最大の特徴であり見どころは、なんといっても器肌と見込みの肌合いが大きく異なっているところです。器肌にはよく焼けてカセた渋い肌に大きめの赤い貫入が入っており、アクセントの線描きの上には いぶし銀のような色が滲み出ています。一方、見込み内はツルツルとしたガラス質の肌で大小の綺麗な貫入がビッシリと入っています。見る角度や光加減で様々な表情を見せてくれる楽しみの多い逸品となっています。

                       

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